DATE 2 TIMEで変換した結果をXML形式で受取れるようにしました。

先日、ブログにブログパーツとして利用できるよう公開しました「DATE 2 TIME」ですが、変換結果をXML形式とし受取れるようにしました。


XMLを受取るには、以下のURLにパラメータを含めてご使用ください。

http://app.tree-web.net/date2time/?word=[DATE]&m=api

[DATE](必須)には変換する日付を入力します。(YYYYMMDDhhmmss)


YYYYMMDDhhmmssには日時を指定します。たとえば、2008年の5月5日の0時0分0秒であれば「20080505000000」となります。
結果は「1209913200」となります。


XMLを受取るURLは:
http://app.tree-web.net/date2time/?word=20080505000000&m=apiとなります。


リクエストに関して、GETでもPOSTでも利用できます。
最近では、サマータイムの法制化を勧めていたりしますので、プログラムを開発する上で、テストなどにご利用くださいませ。

サマータイムがあるなら、ウインタータイムももちろんあるんだよね!


DATE 2 TIME
2008.06.02

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