先日(4月14日)のネットワーク工事で

1日いっぱい出ずっぱりだったので、お昼ご飯は外食でした。
 私は外食するのは余り得意ではありません。なぜなら出される料理の量がどのくらいか想像が付かないからです。
 店によって並や大盛りの量も違うので、初めて入るところではいつもメニューで困ります。

 その日の昼食は、芦別駅近くにある「道の駅」で食べました。近くにはつり橋のような橋と観音像があります。

 芦別では、炭鉱が盛んだったようで、石炭にちなんだ飴などもあります。また「ガタタン」という料理があります。ガタタンは炭鉱で働く労働者のおなかを満たしていたとのことです。
 道の駅では、「ガタタンラーメン」というものがあったので、こちらを食べたかったのですが、ランチメニューにオムレツがあり、どうも特別な卵を使っているとのアピールがされており、何か魅力を感じたため、こちらを注文しました。

 出てきた料理は、普段ご飯を食べている量の2〜3倍の量。半熟卵のオムレツと「ザンギ」(鶏のから揚げ)が2つ付いてきました。
 正直食べきれるかどうか分からなかったのですが、20分ほどかけて何とか完食。一息つくまもなく、店員がデザートを持ってきてくれました。お客を良く見てサービスしてくれているのはうれしいのですが、私にとっては嫌がらせのようなもの(言い方が悪いですが^^)。一緒にいたお客さんも苦笑いしていました。

 外食する時に、うまい注文方法というか料理の量の目安が分かる方法はないのでしょうか。写真も出ているのですが、それだと少ない感じがするんですよね。店員に聞くこともあるんですが、その人その人であいまいな量なので、余り参考になりません。
2006.04.16

この記事へのコメント

おかん
おおお外食で余らす事なんてないな、大盛りでなきゃ完食を心配することはないぞ
少なめでもそれはそれでゆっくり食べると満腹感はみたされるからOK
ただ空腹の時ってどれ見ても足りるかが心配になってしかたないの
食べれば丁度いいのに目が卑しいんだな
2006/04/17(月)03:02:05
ういすぷ
 普段から食べる量が少なく、時間もかかるのでいつも迷惑かけちゃう。

 出される料理が足りない人もいるから、なかなか難しいところですよね。
2006/04/17(月)09:53:09

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